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>団のイベント
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美濃加茂第1団のイベント |
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上進式 |
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毎年9月にビーバー隊からカブ隊、カブ隊からボーイ隊、ボーイ隊からベンチャー隊へ進級する上進式を行っています。 |
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スカウトフェスティバル |
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平成10年5月に第1回を開催し,以降毎年5月第2日曜日に市内前平総合運動公園において地区内各団,友好団,一般参加者を招き,スカウト活動を中心としたたくさんのプログラムをラリー形式で挑戦するフェスティバルを開催しています.
第6回スカウトフェスティバル 平成15年5月 |
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カントリー大作戦(スカウトの日) <活動詳細> |
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| 「スカウトの日」事業を実施するに至った経緯 (日本連盟資料より) |
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◎ 平成3年(1991年)にスタート。
◎ 起源は、昭和49年(1974年)8月第1回シニア−スカウトフォーラム(北海道千歳市内で、第6回日本ジャンボリー開催期間中に高校生年代を対象に実施)。 |
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・ テーマ「よりよい社会を目指して、スカウトは何をなすべきか」を討議の結果、「スカウト奉仕の日」の全国展開を採択、提案。
・ 昭和49年(1974年)、この提案を日本連盟で協議し、翌昭和50年(1975年)5月の「子どもの日」を中心とした1週間を「スカウト週間」と定め、「よりよき社会を目指して/美しい日本を作ろう」を統一テーマとし、全国的にスカウトが街へ出て奉仕活動を展開することとした。
・ 平成元年(1989年)「第15回スカウト週間」実施。同年、本事業の15年間の実施状況を再検討。「スカウト奉仕の日」として、9月15日(敬老の日)に全国一斉展開を決定。また、プログラム内容の一つとして、空き缶回収を「カントリー(缶トリー)大作戦」として全国的に取り組むこととした。
・ 平成2年(1990年)、「スカウト奉仕の日」スタート。全国で5万6千人が参加、55万本の空き缶を回収した。その後、参加団からの報告内容を検討の結果、「スカウトの日」として翌平成3年(1991年から実施することを決定、
美濃加茂第1団も毎年、9月15日もしくはその前の1週間の間に実施しています。。 |
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